<

彼と私とあなたのお家

旭化成ヘーベルハウス ”Sorakara”での家作り日記とその後

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

うーん、屋上からの雨水がベランダに垂れ流されるのかぁ。
現実にはタイルがひかれてその上を水が流れるはず。
床面に勾配がついてるから、大丈夫なはずだよなぁ。
今日聞いてみよ。


今日は中間検査でした。
いろいろあって2時間かかりました。
中間検査には工事の児玉さんと設計の真庭さん、工務店のKさんが来てくれました。

まず外壁目地のズレを指摘しました。

変更契約のとき、着工要望シートで
「目地のズレがないようにしてください」
と書いたにもかかわらず、目地ズレがあります。
↓こんな感じです。


↓このようにしたい。


可能かどうか、ヘーベル側で検討していただくことにしました。

その他の指摘事項は・・・・
・樋が曲がっている件
 ⇒90°ではなく、45°でやってもらうことにしました。

・ベランダに流れる屋上からの雨水
 ⇒勾配がついているので問題ない、とのことでした。

・ユニットバス内部の操作パネル位置が、図面と違っていました。
 ⇒これは単なるヘーベルと現場との情報伝達がうまく行っていなかった為のようです。

・ダイニングのエアコンコンセントの微妙な位置変更
 ⇒これは、エアコンコンセントの下に普通のACコンセントを
  置く場合、図面上では並べて書かざるを得ないので表現しきれない為ですね。
  中間検査を終えるころには既に、変更されていました。早っ!!
  エアコンコンセントの位置は他の部屋も1つ1つ、確認しました。

以上が指摘事項でした。

あとは、タタミ収納が搬入されていました。


階段の手摺の木枠です。

スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://hemeyouhaus.blog52.fc2.com/tb.php/181-ffd7be32

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。